竹村良訓 ボウル 2025.08

※以下はプレート共通のイメージ画像です。このページの販売商品とは限りません。

色彩豊かで伸びやかなクリエイション
竹村良訓さんのボウル

重なる色彩、自由な形。

一度目にしたら忘れられない、印象深い作品を生み出す、竹村良訓(たけむら よしのり)さんの作品をご紹介します。同じデザインのものはない、まさに“オンリーワン”のアイテムです。

竹村さん曰く「とにかく自由に楽しんで欲しい」とのこと。
食卓で普段使いするも良し、飾って眺めるも良し。お気に入りの楽しみ方を見つけてみてください。

今回は「朝食の時間が楽しくなる器」をテーマにセレクトしてみました。

個性的なプレートやマグ、ボウルがあれば、ポジティブに1日をスタートできそう。組み合わせて使えば、テーブルにポップアートのような風景が生まれます。

すとんとした蕎麦猪口のようなボウルや、高台付きのボウル。
朝食でヨーグルトやシリアルを入れたり、デザートなどに。
また、カップとしても使えます。

お椀型のラージボウルはテーブルでもインテリアでも活躍しそう。

竹村さんのマグカッププレートと組み合わせれば、いっそう楽しい気分に。
いろんなデザインをミックスして、素敵なテーブルを演出してみてください。


ImageGallery

Hands holding colorful mugs with cake and a bowl on a table.

竹村 良訓  たけむらよしのり

1980年千葉県生まれ。武蔵野美術大学卒業後、東京芸術大学大学院にて文化財修復を修める。古陶器の研究・復元制作を行いながら、漆芸技法の応用による陶磁器・漆器修復にも携わった。現在は陶芸作家としての活動と並行して、2008年に開設した陶芸教室 陶房『橙』にて指導も行う。


作家インタビュー